【カバンに常備できる】超軽量折り畳み傘をご紹介【ポケットにも】

こんにちは。モリケンタロウです。

 

今日は持ち歩きにもってこいの折り畳み傘についてレビューします。

折り畳み傘は何気に重くてかさばるので、持ち歩くのが少し億劫です。

 

同じように少しでも軽い折り畳み傘をお探しの方に、是非お勧めしたい商品です。

 

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【カバンに常備できる】超軽量折り畳み傘をご紹介【ポケットにも】

 

軽量傘のメリット

 

軽量の折り畳み傘の最大のメリットはなんと言っても、常に鞄に入れておいても全く苦にならない点です。

もう「折り畳み傘持ってくればよかった・・・」なんて後悔することはありません。

カバンの中にこれを忍ばせておきましょう。

 

手に持った瞬間に「軽っ!」を声を上げることでしょう。
またこの傘はとても小さいのが特徴です。
この小ささも鞄に入れておいても、邪魔になることはありません。
ちょっと小さめのバックにも、なんならポケットに忍ばせることも可能です。

機能性か軽量か

重くても機能性を重視するか。

機能性を犠牲にして少しでも軽くするか。

折り畳み傘を選ぶ基準は大まかにこの2つだと思われます。

 

個人的には圧倒的に軽くて小さい傘を選びます。

理由はやはり鞄に入れておいても苦にならない点です。

 

折り畳み傘を使うタイミングは大体以下の通りだと思います。

・雨が降る予報だが、今はまだ雨が降っていない場合。

・雨が降る予報ではないが、ちょっと空が怪しい時。

・今は雨が降っているが、これから雨がやむ場合。

上記の場合は、普通の傘を持っていくと、雨が降っていないときに傘が邪魔になる可能性があるため、折り畳み傘を使います。
折り畳み傘は通常の傘とは違い、鞄に入れておく事ができるので、邪魔になることはありません。

 

要は折り畳み傘は一時的な利用と、保険としての役割が大きいです。

鞄に入れておく時間があるのであれば、傘は軽いに越したことはありません。

 

また軽量の傘は壊れやすいのでは?と思われるかもしれません。

確かに強風の時は、壊れやすいかもしれません。

しかし通常時は、軽量の傘でなんの問題もありませせん。

 

また傘は基本消耗品だとおもっています。

機能性に優れた丈夫な傘を選んでも、軽くて耐久性がそれに劣るものを選んでも、どこかに忘れてしまったら同じです。

買い換える頻度は同じようなものだと思います。

であれば普段持っているときに、ストレスにならない方を選んだ方が良いと思います。

 

まとめ

 

折り畳み傘を保険として常に鞄に忍ばせておき、緊急時に使いたい。

かといって大きくて重たい折り畳み傘は普段から持ち歩くには大きなストレスとなってしまう。

 

そんな方は、この軽くて小さい傘はお勧めです。

 

この傘は常に鞄に入れておいても、存在感がありません。

なので、ストレスを感じる事なく、日々持ち歩けるし、突然の雨にも難なく対処できます。

 

 

 

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